あなぶき興産

EQUIPMENT
設備仕様

永住設計

建物全体を支える柱は頑丈な鉄筋コンクリート性を採用。固くて太い異形鉄筋を縦方向に配し、そのまわりに鉄筋のフープを約100mm間隔で巻き付け固定。住戸間の戸境壁は、厚さ180mmとし、住戸間のプライバシーに配慮しています。

外壁 床スラブ 柱

強固な地盤を活かした布基礎工法

地盤調査に裏付けされた、
強固な地盤を活かして安全を守る。

「地中深くまで長く杭が打ってある杭基礎の方が強い」というイメージがあるかもしれませんが、そういうことではありません。建物を支えられる固い地盤が地中深くにあるためそうしているだけです。 「アルファスマート鶴山公園」の建設地は比較的浅いところに硬い地盤があるため、フーチング(基礎底盤)を固定することで十分な耐力を持つ建物構造となっています。

布基礎工法概念図

複層ガラス

気密性・断熱性を高め、結露によるカビの発生を抑制する複層ガラスを採用。遮音性にも配慮しています。

地震対策

地震で建物に影響が及んでも一定レベルまでは玄関扉(耐震構造玄関枠)が開き、避難通路を確保できるように配慮しています。共用部のエレベーターは、地震発生時にただちに最寄り階に停止しドアが開く自動着床装置を採用しています。

全戸南向き設計

全戸南向きの好環境で、バルコニーに降り注ぐ明るい光、行き渡る爽やかな風が快適性を高めます。リフレッシュのため外の空気を吸ったり、洗濯物を干したり多用途に使えます。

フラット構造イメージ図

フラットフロア

お年寄りやお子様も安心して生活していただけるよう、住戸内は段差のないフラット工法を採用。つまずく心配を軽減し、お掃除もしやすいのが魅力です。

フラット構造イメージ
24時間換気システム

24時間換気システム

目には見えない空気の汚れを防ぐために24時間換気システムを採用しました。粉塵や湿気等を含む室内の空気を排除し、新鮮で爽やかな空気を取り入れる、循環型システムです。

住宅性能評価を取得

住宅性能評価を取得

国土交通大臣が指定した第三者機関による設計段階の査定に基づく「設計住宅性能評価書」を取得済み。また建物完成時に「建設住宅性能評価書」を取得予定です。

フラット35

住宅金融支援機構が定める技術基準(バリアフリー性、省エネルギー性、耐震性、耐久・可変性)のうち、いずれか1つ以上を満たして取得できるものです。これらの基準をクリアした安心・快適マンションを取得すると、住宅ローンの借入れ金利が一定期間引き下げられる特別優遇が受けられます。

※掲載の室内・設備写真は「アルファスマート鶴山公園」棟外モデルルーム(Eタイプ)を撮影(平成29年3月)及びアルファシリーズモデルルームを撮影しCG加工を施したもの、またはメーカー参考写真で、オプションも含まれています。オプション・家具・調度品は販売価格に含まれません。一部仕様や色調が異なる場合があります。予めご了承ください。

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12月17日(日) AM3:35

モデルルーム営業時間前です。

モデルルームは10時よりご来場いただけます。
ご来場の予約は、フォームより受付しております。